深セン書道コーナー♪
文化交流コーナー
(書展前)
これは、望山書屋で光華(母の書家としての芸名)と仲良しの中国の素晴らしい、書家である、張黎先生と一緒に♪はいチーズ♪二人で作品を書くの巻き、、、!!まさに心と心の芸術交流です♪
以下は、書展を開いた時の、様子です!!
(書展1)
この写真は、書展の会場となった、『中国、深セン市 国立 関山月美術館』の表の風景です。とっても近代的な感じの素敵な建物でした。
(書展2)
書展の開幕式の模様です。本当にたくさんの方が見に来て下さいました。母も、美佳りんも大緊張の時間でした。でも、こんなに大勢の方々が見に来て下さって、大感激でした。
(書展3)
これは、母(光華)が、皆様にご挨拶をさせて頂いているの図です。母曰く、『今までの人生で一番嬉しく、感激した、大変有り難い一日でした、、。本当に皆様有り難うございました。』とのことです。
(書展4)
深セン市書道協会会長のル−シャオウーさんが、ご挨拶をして下さいました。有り難うございました。
(書展5)
大勢の中国の関係者の皆様、や、日本から来て下さった主賓の方、らによるテープカットの図。
(書展6)
『一衣帯水』まさに日中の友好を表す代表的な言葉です。大字は母が、細字は、張黎先生が書いた、日中友好の書です。この作品を見ると胸が熱くなりました。
(書展7)
この写真は、展示会場の様子です。大変広くて、母の大きい作品も、上手に展示して下さいました。大勢の方が母の書を通して、語り合ったり、書道サロンのようになって、楽しかったです。
(書展8)
一週間書展を開いていましたが、その間、色んなお客様が来て下さいました。時には、こんな可愛いお客様も鑑賞して下さり、大感激しました。元気一杯の子供達と幼稚園の先生でした。有り難うございました。