深せんで初めての誕生日が来るぞーその3の巻き!!

 

美佳りんママと、感動の再会を果たして、バス会社のお姉さんに親切に誘導して頂き、無事に深せんまで帰って来ました。

 

 

早速、マンションの中に入り一休み、、。この頃にはやはり夕方になっていました。

 

 

ポンちゃんは、まだ仕事でしたが、ルーメイと、現在はGホテルのマッチの妻となっている、イエンチェンに連絡すると二人ともすぐに来てくれました。何と二人は、前々から私の誕生日のために、忙しい中スケジュールを空けていてくれたのでした。感謝感激雨あられ!!とは、まさにこの事です。

 

 

それから、この日は夜の8時頃から、よく行く、ポンちゃんの当時の安らぎのオアシスとも言うべき、盲人の方がやっているマッサージ屋さんで、私の誕生日をお祝いしてくれるという事になっていました。

 

 

だから、ケーキはその時に皆で食べましょう!という事で、家の中で、ピザを配達してもらう事になっていたので、頼んで、早めに皆で夕食を食べました。

 

 

深せんに来てまだ間もない頃でしたが、仲良しの友達も出来て、とっても幸せな気持ちでした。

 

 

それから、ポンちゃんも帰って来て、食べながら、頂いたプレゼントを開けたりして皆で楽しく過ごしました。

 

 

美佳りんママは素敵なペンダント(水晶)をプレゼントにくれました。

 

 

ルーメイは、私の大好きなショッキングピンク色のペンダントをプレゼントしてくれました。

 

 

『美佳(めいちゃあ)これを着けていると、厄とか災難から逃れて、幸せになれるからね、、。』と言ってくれました。

 

 

母がくれた水晶のペンダントも同じように、厄除けや、幸せを呼ぶアクセサリーでした。

 

 

『有難う。大切にするね。』と言って、私がその日に着ていた服は、お気に入りのピンクハウスのワンピースだったので、イエンチェンもルーメイも、美佳りんママも、ポンちゃんも、『ルーメイのくれたペンダントがピッタリだね。』と言ってくれて、この日は、ルーメイペンダントを、早速身につけることにしました。

 

 

それから、イエンチェンは、素敵な匂いの香水をプレゼントしてくれました。 とても嬉しかったです。

 

 

『美佳さん、この香水をかけまくって、ますます素敵に輝いて下さいね。』と、イエンチェンらしいコメント付きでした。

 

 

マイダーリンのポンちゃんはといえば、、。

 

 

楽しい誕生日カードをくれました。

 

 

冗談で『えっ!カードだけ?!品物は無いの?!』と聞くと、

 

『無いよ。だって誕生日プレゼント以上の事を、いつも美佳りんには、やってあげてるものね、、。』と言われてしまい、

 

 

『そんなー!!いつでも年中プレゼントは受け付けておりますので、ご遠慮なくね!!よろしく!!』と私が言うと、場内大爆笑でした。

 

 

楽しくピザパーティ♪は過ぎて行きました。

 

 

そして、そろそろ誕生日会第二弾?!イン深せん2001が始まる時間が近づいていました。

 

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