美佳りんパパと美佳りんママ、初の深セン入りその4(序曲?!)の巻き!!

 

最初は、(先生二人なのかしら、、まあ豪華!!)と喜んでいましたが、生徒二人になっていたようです、、?!笑えます!!イエ先生に私が質問をしようもんなら、すかさず彼も私の教材とにらめっこ!!イエ先生が説明している時も、ミスターリュウは、まるで自分がした質問事項のように、丁寧に辞書を引き引き、メモも取り取り!!でした。

 

 

 

『かっこいい、ミスターリュウやるねえ!!』と訳のわからない言葉を彼に発したりした事もありました。

 

 

 

それから、イエ先生『これは、日本語では何と言いますか?!』と相変わらず、タイミングよく突っ込んでくれて?![美佳りんの日本語講座が、しばらくの間、

開かれたり、、、。]そして、途中で日本の事で質問があると、ミスターリュウが英語で話して来たり、、。イエ先生は再び日本語でミスターリュウの質問に答えたり、、、。

 

 

 

何だか訳の分からない何語の何の講座なのか?!はてさて分からない時も多々ありました。そんなダラダラ授業に私もだんだん染まっていって、ある心地良さを覚えてしまって、不思議な美佳りん英会話トリオ?!が当時誕生していました。

 

 

 

 

ミスターリュウは、大変誠実かつ真面目な子で、おとぼけ?!イエ先生秘書としては大変有能な仕事振りを発揮していました。時間や場所や、約束事を覚えるのが割と苦手な?!イエ先生秘書であるミスターリュウに連絡すれば、何とかイエ先生と連絡がついたり、イエ先生の居所を教えてくれたり、イエ先生との約束も彼が用事があれば、イエ先生に代わって、私と出かけてくれたり、飄々としてどこかつかみ所の無い、ウナギのような?!イエ先生のキャラと違い、キムたくさんのドラマではありませんが、

 

 

 

昔気質な[古き良き時代の男!!]的な、無口だけれど、律義な所があり、当時、色々と頼ったりもしていました。

 

そんな二人と美佳りんパパと美佳りんママ、そして、美佳りんの深セン観光が始まりました。

 

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