美佳りんパパと美佳りんママ、初の深セン入りその3(序曲?!)の巻き!!

 

夕方には無事自宅に到着した、美佳りんパパとママは、ぐったりと疲れていました。

 

 

その日は簡単に外で皆で食事をしました。

 

 

いよいよ、美佳りんパパと美佳りんママのびっくり深セン初めて滞在生活が始まりました。

 

 

年明け早々には日本に帰るので、そんなにゆっくりは出来ませんが、色々短期間で楽しませてあげられれば、、。と思っていたのですが、、。

 

 

 

色々ドタバタ?!やっぱりありました。

翌日は、あの久々に登場するイエ先生と、イエ先生の愛弟子の自称and他称ミスターリュウ!!(ミスターリュウは、この場では初登場ですが、私の深セン生活においては、イエ先生の御膝元には必ずミスターリュウあり、、。という感じ20代後半イエ先生と同じくらい、英語大、大、大好きの男性!!でした。

 

 

 

水戸黄門がイエ先生だとしたら、助さん角さんの役割を、ミスターリュウが一人でする感じでしょうか、、?!イエ先生の秘書であり、弟子であり、付き人であり、、、。

 

 

何でもこなす不思議な、華奢で賢いこのミスターリュウを含めての、この二人が、美佳りんパパと美佳りんママが深センに来ると知っては黙ってはいません?!あれやこれやと甲斐甲斐しくユニークな?!お世話をして下さる事に、、。

 

 

まずは、始めに今回の美佳りんパパ、ママの深セン滞在生活において、主要メンバーのお一人となってくれた、またまた楽しい男性、ミスターリュウ君を御紹介させて頂きましょう、、。

 

 

イエ先生は、日本語に大変興味があり、また日本人にも大変興味がおありの方です。

 

 

 

ミスターリュウは、寝ても覚めても英語付けの生活、英語漬け(奈良漬や、たくわんではありませんが、、。)英語という語学を、糠みそに漬けて、味をしみこませて、揉んで揉んで、、揉みまくって、、、。何とか自分のものにする、、。という凄まじいほどの知識欲旺盛な男性で、イエ先生とユニーク英会話教室、、(しょっちゅうポケベルが鳴っているよ編!?)

 

 

でも、ミスターリュウは登場してくれます。

 

 

片手に必ず使い古してあるマイ辞書を持ち、小さなメモ帳万年筆かボールペンを、背広のポケットに必ず忍ばせていて、私の授業中に彼がイエ先生のオフィスにいる時は、オフィスで授業の際は必ずと言っていいほど、ミスターリュウも一緒に勉強します。

 

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