深せんでのエステデビュー、、、。(その一)の巻き!

 

深せんでの生活で、この時期は、まさに新鮮極まりない時期、、、。来て早々、一ヶ月経つか経たないかの時期が一番楽しい、ああ楽しいの楽しい三昧の時期です。悪い人に出会うにも、まだ日が浅く、とびっきりいい人を見極めてお友達になるには、やはり日が浅すぎて、慣れるか慣れないかの微妙な線を行ったり来たりしながら、一人で、ドキドキワクワク新たなドアを開けまくるのが来て一ヶ月早々の私の行動パターンです。そしてこの行動パターンが見事、予想と大反対に展開、、。とんでもないハプニングを巻き起こす、、。そして挙句の果てワンワン泣いて、帰宅早々の旦那に泣きついて、『世間知らず、、、。』といつものごとく叱られて、、、。その後友達や親に話して心配されて、驚かれて、大笑いされて、、、。という美佳パターンがあるわけです。本人はそうしたくてしているわけではないのですが、、。まあ、それはさておき、本日の日記をご紹介致しましょう。

 

 

 

女は美貌が命?!やはり女性というものはいつまでも、殿方から、周りの人から『綺麗だね、、。可愛いね、、。素敵だね、、、。と誉められたい生き物です。

 

 

 

しかーし、美貌を磨くにもそれなりのマネーというものが必要でありまする、、、。ところーが、日本はエステは値段が高く、お試しなんじゃら、、、券がたまに運良く手に入り、一、二度行ってみました、、。何ていうのが関の山なのが現状であります。もっとも超マダムな?!叶姉妹のようなゴージャスな生活をなさっている方々は別でありますが、、。

 

そんなわけで、私はかねてからやってみたかった深せんエステを自ら体験することに、、。深せんで初のエステ体験なので、お店の場所とかも、飛び込みで決めて、入りました。ホテルからタクシーですぐ、歩いても20分くらいのところでした。Y店、見た感じがきれいっぽかったし、カウンターの女の子が制服をきちんと着こなして、対応の感じもいい感じだったので、そこに決めました。

 

 

以前お話した、タイガーマスク系のガウンではありませんが、更衣室に案内されて、可愛い感じのクマさんのガウンを着せて頂いて、サウナルームへ、、。二種類あり(乾燥系の木の普通のサウナと、湿り気で蒸すサウナ?!)と二つともゆっくり浴びて、その後綺麗なお部屋に連れて行かれて、エステ開始、、、。

 

部屋の中も按摩店と違って、女性がリラックスしてお手入れして頂けるように、ミュージックなんかもバックにかかっていて、(この後このY店のお得意様となる私は、のちのちマイCDでお気に入りの日本の岡村孝子さんのミュージックなんかを持参して、店員の女の子に頼んで、バックミュージックとしてかけてもらうことになるのでした。)

 

   ホーム   進む→